みっくみくにされてます

今週のお題「私のアイドル」

私のアイドルと言えば、そりゃもう初音ミクさんですよ。

 

 

新年早々にみっくみくにされています。

2017は3日間だったので、1日目や2日目にしかなかった曲が特典で入ってます。

 

今週のお題「体調管理」

現在、インフルエンザで寝込んでいる私では説得力がないですが、睡眠と栄養補給ですね。

普段の食事だけでは足りないと感じる栄養素はサプリなどを利用して補充ですね。

貧血気味なら鉄分、風邪気味ならビタミンCといった具合で。

 

ドラマ見るマシーン

今週のお題「今年中にやっておきたいこと」

溜まっているドラマのビデオを見たいです(爆)

何か毎年言っているような気がしますが。

今年は特に「ロスト・ガール」とようやく出た「ワンダーウーマン」の2つだけでも見終わりたい。

「ロストガール」は全シーズンは無理でもシーズン1だけでも見終わりたい。

ワンダーウーマン」はシーズン1は見終わったし、映画も見ました。

シーズン2の残りを見終わりたいです。

残りのシーズン3はいつ出るの!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思い浮かばない

今週のお題今年買ってよかったもの

今年、買った物で印象に残る物がなかったので、ブログを読み返してみたんですが……

うーん、これは印象に残らないわ。

まぁ、ビデオ関係はいつものごとしなんですが、今となっては「君の名は。」すら、さほど印象に残っていない。

まぁ、公開されたのが去年で、さんざん待たされている間に熱が冷めてしまったというか。

「スペース・スクワッド」も後で感想を書こうと思って、記事だけ作って忘れているし。

正解するカド」は最後の最後に失速。

なんか今年はあまり盛り上がりませんでした。

いや、盛り上がっても鎮火するのも早いと言うか。

何かおもしろいことないかなぁ。

ワンダーウーマン

 

 ようやく映画「ワンダーウーマン」を見ました。

ブルース・ウェインから、第二次大戦当時の写真を受け取ったワンダーウーマン=ダイアナが当時を回想するという感じの映画です。

ナチスに追われて偶然パラダイスアイランドセミッシラに逃げ込んだスティーブ・トレバーと彼を追ってきたナチスドイツ軍によってセミッシラは未曾有の危機に曝されます。

ナチスドイツ軍を倒したものの、セミッシラの戦士達の多くが死亡し、その中にはダイアナの叔母であり戦いの師でもあったアンティオペ将軍もいました。

そして助けたスティーブから、外の世界ではナチスが強力な毒ガスを開発して、戦争を激化させようとしていることを知らされます。

講和を否定し毒ガスの開発を強行するルーデンドルフに戦争の神マルスを感じたダイアナはルーデンドルフを倒せば戦いは終わると外の世界へ行くことを母であり女王のヒッポリタに説きます。

最初は反対していたヒッポリタ女王もついに折れて、ダイアナとスティーブを送り出します。

ダイアナはアンティオペ将軍の形見のティアラをはじめとしてマルスを殺す為の剣ゴッドキラーや真実の投げ縄を手に、スティーブと共に外の世界へと旅立ちます。

イギリスへ帰還したスティーブは英国軍に働きかけるが、講和で話が進んでいる最中に余計な波風を立てるなと言われてしまいました。

仕方なく仲間を集めて、自分たちだけで毒ガス工場の壊滅作戦を決行するスティーブ。

役者志望のスパイ・サーミア

トラウマを抱えた狙撃手チャーリー

物資の横流しをしている密輸業者の酋長

あまりにも胡散臭いメンバーですが、共に戦ううちにダイアナも彼らを信頼していきます。

そしてついに毒ガス工場へたどり着きスティーブは毒ガスの散布を止める為、ダイアナはマルスと思われるルーデンドルフを倒すためにそれぞれの戦いに赴きます。

まぁこの後、事態は思いもよらない方向へ進むのですが……

スティーブ殺しちゃったら、Jrが生まれないじゃん!

この世界ではスティーブ・トレバーJrは存在しないんでしょうか。

ロスト・ガール

「ロスト・ガール」第7話を見ました。

文句を言いながら家中を厳重に戸締まりしている老婆。

戸締まりをちゃんとしない姉妹をしかりつけようとしたところ、その姉妹に殺されてしまいます。

そして部屋の片隅で蠢く蜘蛛。

ダイソンとヘイルは近頃、付近で起きている殺人事件の捜査中。

同居人同士が殺し合うという事件が多発しているのだとか。

一方で、ケンジーはニセ霊媒師になって死人が出た家の除霊をやってお金を稼いでいました。

助手としてついていくボウ。

依頼のあった家というのが、冒頭の老姉妹が殺し合った家。

無事(?)除霊をしたと言って代金を手に入れるケンジー。

しかし、彼女のバッグに例の怪しい蜘蛛が潜り込んでいました。

どうやらこの蜘蛛はアンダーフェイで、その毒は人の猜疑心を増幅させるみたいです。

噛まれたケンジーとボウはお互いに不信感を募らせていきます。

さらに症状が進むと、広所恐怖症から幻覚を発症し、外に出られなくなるみたいです。

フェイたちの家に危険なアンダーフェイがいるとわかり、家毎焼いて殺すように上から指令が出ます。

ダイソンはボウたちを助けるために、別行動。

フェイの中で珍しいアンダーフェイを飼育する趣味の男が飼い主とわかり、ダイソンが締め上げて蜘蛛が簡単には死なないこと、殺すにはどこかに隠された心臓を潰さないといけないことなどを聞き出します。

ボウたちと連絡を取ろうと家に侵入したヘイルはケンジーに捕まって椅子に縛り上げられてしまいます。

身動きできないヘイルも蜘蛛に噛まれてしまいます。

しかし、ボウはヘイルからエネルギーを吸ったおかげで解毒され正気に戻り、ダイソンからの連絡で蜘蛛を殺し方を知り、心臓を探します。

間一髪、ボウが心臓を見つけて蜘蛛を殺したおかげで、家毎焼かれる指令は撤回されました。

今回はヘイルの活躍回かと思ったら、ケンジーにあっさり気絶させられて椅子に縛り上げられたあげく蜘蛛に噛まれて踏んだり蹴ったりでしたね。

ロスト・ガール

「ロスト・ガール」第6話を見ました。

冒頭で人の足でスープを煮込んでいる怪しいおばさん登場。

そして夜になって苦しみ出すおばさん。

目から血らしいものが涙のように流れています。

まぁ、そりゃー自業自得だわなとか思っていたら、この人は感染症で死んだ人の死体を食べて感染の拡大を防いでいる善いフェイでした。

ボウがローレンと仲が良いのが気に入らないケンジー。

嫉妬ですかね。

報せを聞いておばさんの家の調査に来るローレン。

ボウも一緒に行くならとケンジーもついてきてしまいます。

何も知らされていなかったケンジーは家の中を漁って、例のスープを発見。

勝手に温めて食べてしまいます。

事情を知らされて青ざめるケンジー。

ローレンの病院へ入院させられるケンジー。

ローレンとボウは足の持ち主のことを調べ、怪しい製薬会社へ行き当たります。

ケンジーを助ける為潜入捜査をしようとする二人。

病院に残されたケンジーの元に例のおばさんも運ばれてきますが、結局、亡くなってしまったみたい。

パニックに陥るケンジーは、看護士のお兄さんを脅して病院から脱走してしまいます。

潜入調査中のボウたちに代わってダイソンがケンジーを探し出して保護。

病院には戻りたくないと言うケンジーを、ダイソンはトリックのバーへ連れて行きます。

トリックの私室で眠るケンジーに、トリックはある貴重な品から薬を作って飲ませ、症状の進行を遅らせようとします。

その貴重な品を手に入れる為、大事にしていたグレイプニール(フェンリルを縛った鎖)を手放します。

……トリックって良い人なんでしょうか。

何か裏があるっぽかったのですが。

一方のボウとローレンはついに病気の元となっているバジリスクとご対面。

どうやら機械に繋がれて無理矢理生かされている状態みたいです。

薬を作る為の細胞を採ったら、機械を止めてバジリスクを殺すローレン。

放置しておいたら、また同じ様な悲劇が起こるから。

ローレンの作った治療薬でケンジーは回復。

少しはローレンとの仲もましになったかな。